求人年収から手取り
求人票の想定年収と賞与の月数から、月の額面と手取りの目安を出します。
手取り(月)
¥229,606
- 求人の想定年収
- ¥4,800,000
- 額面(月)
- ¥300,000
- 賞与(年)
- ¥1,200,000
- 通勤手当(月)
- ¥0
- 社会保険料(月・本人)
- ¥44,070
- 所得税(概算・月あたり)
- ¥7,033
- 住民税(翌年度の概算・月あたり)
- ¥19,291
- 手取り(月)
- ¥229,606
- 手取り(年・賞与込み)
- ¥3,778,992
- 社会保険は標準報酬月額の等級なので、額面に1円足しても保険料が一段飛ぶことがあります。
- 所得税は年額を12で割った概算です。毎月の源泉徴収表そのものではありません。
- 住民税はこの年収が続いた場合の翌年度の目安です。今年の明細は前年所得で決まっています。
- 通勤手当は所得税では限度額まで非課税でも、社会保険の報酬には全額入ります。
結果は概算です。給与明細、源泉徴収票、税理士の計算とは一致しないことがあります。投資・節税の助言ではありません。料率は令和8年度の公開値をコードに埋め込んでいます。
求人年収から手取りの出し方
想定年収を「12+賞与月数」で割ると月の額面になります。賞与4ヶ月なら年収÷16です。残業代込みの年収なら、その数字をそのまま入れてください。ここに無い固定残業の内訳までは分解しません。
通勤手当が年収に含まれている求人は、通勤手当を0のままにしてください。別途支給と書いてあるときだけ通勤手当を足します。